連休明けのつ〜です。
サバイバルエリアと呼ばれるこの一帯は険しい岩と沢があるまさにクローラーパラダイス!!慎重にルートを選ばなければ前に進む事すら難しいところですが、それを走破していくのが楽しくて、生粋のロックンローラー、ではなくてロッククローラーを満喫する事ができます。
この日はWL TOYS104026とAxial SCX10の2台のシープラングラーで走行、WLtoysのwranglerのタイヤはプロラインのBf goodrichを履いているのですが、これだけでかなりしっかり走れる車になりました。
山梨でラジコンを走るなら SWRC
この記事の舞台であるSWRC(山梨市)は、5000㎡超のラジコンサーキット&キャンプ場です。マシン持ち込みの日帰り走行(2,000円)から、ラジコンレンタル・手ぶら体験(4,000円〜)、ラジキャン(宿泊+走行)まで対応しています。